
〜複雑な手続きをITの力で効率化。皆様が「支援」に専念できる環境を作ります〜
こんなお悩み・ご不安はありませんか?
・「放課後等デイサービスやグループホームを立ち上げたいが、指定要件が複雑でわからない」
・「申請書類が膨大で、本業の準備に手が回らない」
・「法改正が多く、今の運営がコンプライアンス的に正しいのか不安」
・「実地指導(運営指導)の対策をプロに任せたい」
当事務所だからできる3つのサポート
障害福祉サービスは、私自身や家族にとっての「生命線」であり、日々現場で尽力されている事業者様には深い感謝の念を抱いております。だからこそ、事業者様が「利用者への支援」という本来の業務に100%注力できるよう、煩雑な裏方業務を徹底的に引き受けます。
1.IT企業の経験を活かした「迅速・正確・効率的」な書類作成
障害福祉の指定申請には、膨大で緻密な書類作成が求められます。30年以上のITシステム開発等で培った論理的思考とデジタルツールの活用により、複雑な要件を素早く整理し、ミスのない書類をスピーディに作成します。
2.利用者家族としての「当事者目線」からのアドバイス
単なる法律家としてだけでなく、「サービスを利用する家族」の視点を持っていることは当事務所の大きな強みです。保護者や利用者が安心できる施設づくりの観点からも、運営のアドバイスが可能です。
3.指定後も安心の「継続的な運営法務サポート」
立ち上げ(指定申請)はゴールではなくスタートです。毎年の処遇改善加算の申請手続きや、人員基準の管理、実地指導(運営指導)への対策など、事業の安定継続を法務面から長期的にサポートします。
主な取り扱い業務
・障害福祉サービス事業の指定申請(新規立ち上げ)
・処遇改善加算などの各種加算の届出
・変更届、業務管理体制の整備
・実地指導(運営指導)の事前対策・立ち会いサポート